2008年05月23日

哀しいほどの想いがつのれば  もうその愛は  もどれない



【side


そして、ベガルタにささげる日曜日。杜の都をめざして。



鹿島では会う人会う人に「仙台行くついでにここ寄ったんでしょー」と言われまくった俺だが、名誉のために言っとくが、前夜、いわき駅前の安ホテルにころがりこんでスパサカ見てベッドに入るまでは、ちゃんとレイサポモードだった。

眠るまえに携帯の待ち受けは梁くんに変更したが

なんせ各駅停車の旅なもんで、かなり早起きしてこの街を発たねばならぬ。
睡眠不足は美容の大敵なので5分でも多くスリープせねばならぬ。
だが梁くんに会いにいくのに朝パックをしないで出かけるわけにはいかぬ。
そんなエマージェンシーなモーニングには、青葉城天守閣から飛び降りるつもりで購入した1枚●●●●円もするSK−Uの超金満パックを開封せねばならぬ。
顔面にパックを貼りつけ、せまいせまいバスタブに湯をはって浸かりながら、俺はふと気づいた。

                              
『このパック1枚とこのホテル1泊分おなじ値段…!?』
  _, ._
(;゚ Д゚)

あごはずれそうな勢いで驚いたがな ←試験に出るっつったら出るから心配すんな


v iwaki.jpg
早朝、人影もないいわき駅前。
常磐線各駅停車の旅、再開なのだ。


コンビニでなんとなく購入したカフェオレが激ウマァ*・゚゚・*:.。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。.:*・゚゚・*
v cafeole.jpg
コーヒー牛乳大好きっ子なので地方行くとよくローカル乳業メーカー系の商品を試してみるのだが、これはきなこ史上一等賞をさしあげたい逸品。きちんと乳が濃ゆい。甘さもしっかり。なのに後味がさらっとさわやか。
帰京してからネットで検索してみたら、福島限定品でかなり人気のようでした。納得。

こりゃ福島には本格的に遊びに来なきゃあかんね。
バリエンテの試合でも見に来るか。


いよいよ風景は東北らしく。田んぼの向こうはずうっと海。
v jobansen.jpg

あら? 鹿島から来たのにまた鹿島?
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ちなみに隣の駅は「日立木」だたyo!


上り列車とすれちがい待ちしたり(←単線だから)、スーパーひたちにぬかれたりしながら、3時間ちょいで仙台着。
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当日は青葉まつり絶賛開催中だわ、Kスタではマー君だわ、とにかく駅に降り立った瞬間からいつもより人が多くてビックリ。毎回使ってるコインロッカーもいっぱいで、けっこう焦るほどでした。

街がにぎやかなのっていいね。

そういえばこの春の公示地価で駅前の七十七銀行んとこのビルが商業地上昇率全国トップになりましたが(10位以内には仙台がほかにも2ヶ所ランクイン)、この秋にはパルコもオープンするし、ビルもマンションもあいかわらずガンガン建設中だし、地下鉄東西線の工事もワシワシやってるし、いまの仙台には一見ものすごく勢いがある。
毎週のように訪仙してる俺ですら、行くたびなにかしら新しいショップやレストランを発見するくらいだ。

でもね、この『仙台プチバブル』がはじけたあとってどうなっちゃうんだろう。
外からの資本に漁られ、古いものは壊れ、中心地は空洞化して、で、そのあとは?

わたしは、仙台を心から愛してます。
ダンナ様の生まれ育った街だもん、つまり俺の実家だ。残念ながら暮らすわけにはいかないが(住めるならそりゃ柏さ)、義父さん義母さん友人たちがいつも待っててくれる、心のふるさと。

仙台には、ずっと誇り高くあたたかく、元気な街でいてほしい。

そしてそのエネルギーの源は、ちゃんと“仙台育ち”であってほしい。
季節ごとのすてきなお祭りもそうだけど、楽天も、89ersも、そしてベガルタも、いまここからこそ『仙台が仙台たる証し』としてガンバレ。

人を動かすのは土地やビルじゃない。なにかに魅せられてやまない熱気なのだから。





で、いつものようにユアスタへ。
はじめて生で味わう、みちのくダービー!

今季参戦4回目なんすけど、毎回つづけてるげん担ぎがあるっす。
・藤崎の7Fのぴあでチケ買う。
・ホーム開幕からずっと同じ席につく。A北の●列の10番。絶対10番。
・泉中央へむかう地下鉄ではいつも同じ車両の同じ位置で乗る。
・Vプレスをベガッ太さん石像前でちっこいオネエサンから買う。
・仙台駅みやげ街で『独眼竜政宗弁当』買って、スタでそれ食う。
v bento.jpg

・じつは「岡山一成」と「佐藤由紀彦」のレイソル選手カードをお守りに持参する。

太助で食う。 ←ここもじつはテストの出題範囲だから

・ひょうたん揚げは食わない。


さすがダービー。客筋も濃ゆい。
アフターゲームショーの平ちゃんキテタ━━(゚∀゚)━━
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案の定もじゃもじゃ頭をベガッ太さんにマジックハンドでつつかれてたw

そういえば、サポ自バクスタの入り口あたりに川崎華族さんからの祝ダービーの花輪が飾られてました。
スタ前では「ちんすこう募金」もあって、けっこうな数のベガサポが募金してたり。
コンコースを歩いてると、モンテサポとベガサポが談笑してる姿なんかもよく見かけたり。
いろいろステキな光景。

お役人と大企業と電通と博報堂がてきとーにこしらえたスローガンの類は反吐が出るほどキライですが、
『世界で一番、幸せなスタジアムをつくろうよ。』
このスローガンだけは、心から支持したい。

この日のユアスタは、とっても幸せなスタジアムだった。

(ベガもモンテもお互いしつこくおちょくりあってるけど、基本“イヤ好き”な間柄なわけだからさ)

あまねくJのスタジアムが、いつも、いつまでも、いろんな幸せで満たされる場所であってほしい。



かっけーポスターももらたよ。
v poster.jpg

梁くん(*´Д`)ステキスギル




なんだか前置きが長すぎるうえに辛気臭いな。
しかしここからがまたありえないくらい長いぞ。




試合開始前から、自分でも驚くくらい高ぶってた。

ベガのスタメン発表ってじつはかなり好きだ。
ビジョンの映像がしずかにはじまる。カチカチカチ。一瞬、時が止まる。音が流れ出す。
そしてDJの『ベガルタぁぁぁぁぁ、仙んんん台ぃぃぃぃーーーーっ!!!!』
このコールをきっかけに、心臓が自分のものじゃないみたいに早鐘打つ。

満員みっちみちのビジター席。
ふと、2006年の自分たちを思い出す。(やっぱレイサポってすごいよ)

あっという間に選手入場。
カントリーロード。タオマフを掲げる手が、なぜかふるえる。

しかしそんな武者ぶるいの俺の目に映ったのは、
ミスグアムに首から花輪かけられ、
まるでアメリカ横断ウルトラクイズで機内ペーパークイズに無事通過した挑戦者みたいになってた梁くん。

カワユスなぁ(*´艸`)


ごめんもうこのへんからハセのこと忘れてる






最近、「なんで梁なの?」と聞かれることが多い。

『なんで梁なの』?
『なんで』?



この日ユアスタで起こったことを見ていれば、そんな問いがどれだけ馬鹿馬鹿しいかわかってもらえる?




なんで、梁勇基じゃないの?





前半から仕掛けてくる山形。
仙台の高いライン設定のぎりぎり裏を狙ってくるプレー。すごく走るし、動くし、はっきりしてたと思う。
最前線で、ハセはギラギラしてた。

激しい球際。主導権争い。
そんな中、梁くんはあんまりボールに触れてなかった。
押される勢いそのままに、ものすごく下がった位置でのプレーも多かったような気がします。

あやふやなリズムのまま、結局、オカのミスがらみで2失点。
この日のオカはハセに完敗だったね。
(モンテの『はっせがっわゆー。はっせがっわゆー。』ってコール。あのもっさり感、案外好きです)

それでも俺はなぜか気持ちは上向きのまま。むやみに馬力がわいてきて。
いままで試合中は手拍子だけだったのに、思わず腹から声が出た。
膝に手をついてうなだれるオカに、「オカ、顔上げろ!!」って叫ぶ。

いつかの、真っ黄色に染まったスタジアムでのシーンが脳裏をかすめた。

「オカ、ここからだよ、ここから!!!」





正直、きびしい展開だった。
前半終了の笛とともにブーイングも出た。

でも。


ハーフタイムにオカが流した涙は、選手みんなのココロに火をつける油になったんだね。

誰よりも、キャプテン梁勇基の胸に、黄金の炎を。




1点目。

梁くんはビタ一文も喜びを見せず、平瀬に触れもしないでゴールマウスの中にころがるボールを取りに走ってた。


2点目。

中原のシュートがバーに当たった跳ね返り。
その落下点に。
梁くん?
梁くん!!
かまえて。
ボールを目で射抜いて。
ためてためてためてためて…

息も止まってた。
わずか数秒のあいだ、全身全霊かけて祈った。
ユアスタに集ったベガサポ全員の祈りが梁くんの右足へとそそがれる。
すべてがスローモーションだった。


(お願い)
(神様、お願い)


体を倒し、足をふり上げ、一閃。







頭の中で、なにかが爆ぜた。



J's GOALのレポートの一文。
「ミートは抑えつつ、しかし気持ちの針は振り切れんばかりの渾身ボレーが突き刺さりついに同点。」


わたしもこの瞬間、完全に針が振り切れた。

目の片隅に、めずらしくガッツポーズの「10」の背中。







そして、3点目。

きついきつい終盤の時間帯に、長い距離を火の玉のごとく駆け抜けて、トップスピードでゴール前へと突破してくる梁くん
鬼神の形相。
ピッチ上のどの選手よりも勝利を信じ、求める魂。


その視線の先に待っていたのは由紀彦だった。





(ゆっきー、それカッコよすぎるでしょ)



気づいたときには、涙と地響き。

どんなドラマだよ、これ。










梁くんの全身からは、気合いが炎となってほとばしるようでした。
最後の笛が、鳴り終わるその瞬間まで、けしてとぎれることのない運動量と精神力。

直樹も「梁が人より走る姿を見て、みんながついていった」って。



涙が止まんなくて、リャンダンス、まともに踊れなかったよ。

v ryang1.jpg

俺たちの10番。
俺たちの宝。
俺たちのキャプテン。

俺たちの、梁勇基。



ずっと、ずっと、走るあなたの背中についてゆく。
もういちど、大声で叫ぶ。



「だから、梁勇基だ!」









試合終了後、くしゃくしゃに泣きたおしてたオカ。
林に抱っこされ、キンとセッキーには「よしよし」「いーこいーこ」され、永井にしがみついて泣きじゃくり、
サポからは『岡山泣くな!』コールされて(ノД`)ヽ(´∀` )ヨシヨシ


で、泣き止んで、ちょっと笑顔がもどって、今日はいつものオカ侍パフォーマンスやらないのかな…と思ってたら

切腹したw

しかもベガッ太さんに介錯されてたw


そのあとは手を合わせてペコペコ謝りながらスタジアム中を斬りまくる。
俺も隣の席の知らないおばちゃんと手をつないで「ぐぅわわぁぁーっ!」と倒れたお。
で、最後に選手にむかって斬りつけて、なんと今日は全員が倒れてくれた……
と思ったら、ひとりだけ素知らぬ顔してババンバ〜ンな人がいました。

直樹だよ。 `;:゙;`;・(゚ε゚ )ぶっ


刀をふりかざし、こーっそり抜き足差し足で背後にせまるオカ。しかしそれに気づいた直樹がくるっとふり返った瞬間、ソッコーで退散www

このへんのやりとりについては、試合当日夜のラジオがかーなーり笑えたお!
ホントは日帰りで帰京するつもりだったんだけど、ラジオ聴きたさで結局無理やり泊まりにしてよかったさー
以下、Date fm の『蹴球魂』でのひとコマ。


 梁くんのインタビュー中に直樹と林が登場。オカの話題に…)

直樹「オカのほうが先輩なんで、ほんとはしっかりしなきゃいけないんですけども、
   それを若い子達が一生懸命助けあってる姿は、非常にホントにうれしく思いましたね。 
   ……ただオカにはビシッと言っておきますけどね」

梁くん・林・DJ大坂「(笑)」

直樹「俺だけはぜーったい許さない。
   みんながまたアゲても、俺は絶対アゲません。
   あんな涙にはだまされませんよ(笑)」

DJ大坂「斬られてもひとり倒れなかったですからね(笑)」

 (ここで平身低頭のオカ登場)

オカ「すいません、ありがとうございました。すいませんでした」

直樹「俺がお前に斬られるときは、ちゃんと昇格決めたときね」

オカ「昇格決めたら……、俺…、ゴハン二人っきりで行ってくれるって……」

梁くん・林・DJ大坂「おおおおお〜っ!!(笑)」

オカ「やっと約束してくれたから……。
   でも今日はもうホントすんませんでした。前半はみんなに迷惑かけて…
   でもリャンがね、言ってくれたんやね。
   『今までよくやってくれたんやから、今度は俺らが返そう』みたいな…」

梁くん「そんなん言うてませんよ」 ←秒殺www

オカ「………今日ボク調子のったらアカンので…このへんで失礼します…」

一同「(爆笑)」


しかしオカ、どんだけ直樹に片想いしとんねんw



ピッチ上では言い逃れできないほど『悪いオカ』だったけど、そのダメダメな涙が、結果的にチーム全員を結びつける最高の輪になっちゃった。
由紀彦にも「いやもう30になったんで、いい加減やめてほしいですよね(笑)。29までは許したんですけど、もう30になったらあり得ない、ということは一応言っておきました」なんて釘刺されてたけど、

ま、オカは死んでも治らない、ってことでしょう。


いまのベガルタ、すごくいいムード。
毎試合なにかのドラマが起きる。 
選手もサポも、泣いて怒って嘆いて笑って、支えあって。
スタジアムに流れる空気が、ほんの少しだけ、2006年のレイソルに似てるかな。 

そこに見えるのは、誰よりもオカが懸命に築いてきた、夢への扉。

v gekijou.jpg



やっぱ今年は絶対上がろうな、オカ。

というわけでもっと練習しろよー。おまえあれじゃ話にならんぞね m9( ̄□ ̄#)コラー!







そして由紀彦について、レイサポのみんなに報告したいって思うこと。

仙台劇場終了後、聞き覚えのあるメロディー…、でも歌詞がちがうチャントがはじまった。

『さとうゆきーひこー、ゲットゴール!ゲットゴール!』

ああ。
あの財前のチャントが。
由紀彦に。
みちのくダービーで、財前宣之のいるモンテの前で、いまだベガサポの至宝として想われつづける財のチャントが、由紀彦を讃える歌声になってユアスタに響きわたるなんて。

これが、どれくらいすごいことか、わかるよね?

由紀彦は、やっぱり、どこへ行っても『俺たちの由紀彦』でありつづける人。
すさまじい鳥肌で、わたしはろくに声を出すこともできないまま、ゆっきーに向かってひたすら手をふりつづけました。

ベガサポのみなさん、本当に本当にありがとう。
これからもずっと由紀彦をよろしくお願いします。









というわけで、いつものパターンで申し訳ないが今までのは全部前フリだ。
ここからが試験本番だ。






10年ぶりに顎関節症が再発しました ○| ̄|_





国分町でしこたま飲んで、ひさびさベロンベロンに酔っぱらって、翌朝。
目覚めた瞬間、口が開かない。
あくびで激痛。ってかそれ以前に「あ」が発音できん…


二日間にわたり奥歯かみしめすぎた ガ━━( ̄A ̄;)━━ン ←これ以上口開かない



涙腺も壊れましたが、ひっそりとあごも壊れてました。

だもんで太助の牛たん食ってません。づんだ餅なんて圏外。ほやの燻製なんて親の仇。
旅の終わりをしめくくる昼飯が森永アロエヨーグルトって責任者出てこいコノヤロウ。(←俺か)

いまだ開かない口がふさがりっぱなしです。(;´へ⊂)アゥゥ



これはやはりあれか、

土日でイエローもらった次郎と曽ヶ端と林の呪いか。





というわけで、家に帰るまでが遠足っていうのはすばらしい教えだと実感しました。
もういいかげん硬いもの食べさせろやオイ。





おしまい。




Д≦*).。oO(髪切った裕希が壊滅的にイケメンすぎて直視できませんでしたよ…)


posted by きなこ at 01:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あの日は試合後に「岡山泣くな」コールをしてるくせに
私の涙が止らなかったです(T0T)
(きなこさんのブログ読んで、また思い出してウルウルしちゃいました(^^;)
こんなドラマのような展開は昇格した年以来です!
選手の後押しができるような応援を、最後まで続けて行かなくちゃって改めて感じました。

顎の調子はどうですか?
お大事にしてくださいね。
Posted by you59 at 2008年05月23日 09:59

はじめまして。
顎の調子はその後いかがですか?

私は歯軋り三昧で顎関節症です。
ブログで顎関節症セルフケアなどの記事を
50以上載せています。

もしご参考になる部分があれば幸いです。
まずは、どうぞお大事に。
Posted by ブラッキー at 2008年05月23日 16:59
TVで見たよ。
いい試合だったね。
千葉直樹にはぜひ一票を投じたい。
ああいう生え抜きの「仙台のすべて」を知っている男は超貴重。
オカの涙にもぶれない騙されないところもいい(笑)
いい感じのチーム状況だね。
かたやハセに目が行ってしまう私であったがユキヒコにも萌えてしまう異空間のおっさんだった先週の昼下がりでありました。

長旅ごくろうさま。
Posted by katsu at 2008年05月24日 22:58
>youさん
九州ツアーでは「あの涙を返せ〜〜〜っ!!(`Д´#)」な展開になってしまいましたねorz
ま、まだまだ発展途上のチームだと思います。
おっしゃるとおり、最後まで信じて後押しつづけていきましょう。

とりあえず湘南に絶ぇぇぇぇっ対、勝ぁぁぁぁぁぁぁぁつ!!!

ちなみにアゴはいまだ不調です…


>ブラッキーさま
はじめまして。
たいへん参考になる記事をご紹介くださり、ありがとうございます。
アゴはながーい友だち(←謎)
焦らず治していきたいと思います。
ありがとうございました!


>katsu大兄
オカはハセにもやられましたが…


じゃんぼにもチンチンにあしらわれましたorz


なんかうちのレンタルっ子たち、のきなみ成長してません?(^^;)
みんな仙台戦では空気読んでけさい…
Posted by きなこ at 2008年05月30日 21:21
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